
今回プレイさせていただいたのは
先週発売したWiiソフト「天誅4」
PS時代から世をはせた忍アクションゲームの最新作。
気がつけばシリーズを通してやってきてたのでこの度購入し
家に帰ってプレイ開始。
ステージ1はシリーズお決まりのフレーズ”越後屋に天誅を!”
説明に従いバッタバッタと人を背後から仕留めながら進む。
最初だから簡単簡単、などと
調子に乗って不用意に走って見つかるお粗末忍者。それは俺。
なんでしょうか?敵に見つかった瞬間ゲームオーバーになった気がするんですが?
システム一新とは聞いていたが、戦闘なしの問答無用ゲームオーバー・・・見つかったら死ぬメタルギアと考えればよいのだろうか?
とりあえず何度かゲームオーバーの字を拝みながらも越後屋を誅殺!任務完了おつです~。
せっせとつづきましてステージ2、”山賊の討伐”襲われた村が舞台です。
その辺の民家の軒下からちょいと顔を出してパンチを浴びせながら進んでいきます。気分は近所の野良猫です。
野良猫よろしく進んでいくと、なんだか強そうな鎧武者が出てきました、説明によるとヤツの死角は真上。
どこをどういって真上からしかだめなのかよくわからないのだが、後ろからドツイタライイジャン!とかなんとか思って不用意に近づくと瞬殺された。いかん、無用心すぎたか?
今度はゆっくりと岩場の死角を利用しながら・・・
なんでしょうか?彼、死角になって見えないはずの私に向かって猛烈な勢いで走ってきてあっという間に画面がゲームオーバーになりました、
やつには生態センサーか妖怪アンテナがついているのでしょうか?なんて理不尽な・・・と思いつつ電源OFFおつです~
※結果
確かにシステムやゲーム自体もしっかり作りこまれてあり、忍殺アクションの多さ、かっこよさなどは今までの中でもピカイチである。
が、肝心のゲームの自由性が失われているように思えた。今までのシリーズが肌に合わなかった人にはオススメできるが、逆の人にはオススメできない。
といった内容でした。
残念な結果になったので自分の職場に売りに行く。発売2週間は70パーセント買取・・・便利だなこりゃ・・・
というわけでゲーム買取向上のためのプレイブログでした~。
だいぶ話の路線がずれたな・・・


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