カッコイイ、タイトル! 山鹿店のOです。
久しぶりに衝―∵(*゚∀゚*)∵―撃ッ!!をうけました・・・・。一発殴られた感じ・・・。
良い音楽は常に変化を繰り返し、その時代の鏡になりうるものだと思ってます・・・・。計算して出来るものではありません。
フォークソング全盛の時代からユーミンが放ったニューミュージックという新しいカテゴリー・・・そこにはその時代の最高の言葉が最高のメロディーがたった4~5分の間に凝縮されてました。音楽がつまらなくなったと感じる原因の一つに「カタチ」があると思う。Aメロ、Bメロ、サビ・・・サビは一番伝えたい事で、一番盛り上がるところで、メロディーも良くて、口ずさめて・・・リフレインがあって・・・誰が決めたか分かんないけど、在るはずのない「カタチ」があるんだよね・・・。特に歌詞が・・・。最近の文学系ロックというものは凄く聴いてて面白い・・・。もちろん音楽的なものも両立しないと「カッコイイ」とは感じないけど(苦笑)
そんな中、文学系ロックの新進気鋭のバンドがデビューした。
前置きナゲ~って!
ご紹介するのは「amazarashi」という青森県在住のバンド。
今週、青森県限定でミニアルバムが500枚リリースされたらしい・・・
だからウチでは買えません。(なんで書くの?)という突っ込みはよく分かりますが、是非とも知っていただきたいと思い・・・キーボードを叩いた次第です。
是非聴いてみてください!そして全国で流通したアカツキには当店でお買い求めくださいませ!


コメントする